JOHN LAWRENCE SULLIVAN デニムジャケット 1941-1942に作られたデニムジャケットがベース。シルエットはドロップショルダー、太い袖、絞りの無い寸胴な身頃が特徴。藤原のアイコンとも言える、T-BACK*ディテールを採用。運針や縫い方向などの縫製やディテールは、当時をベースにしつつも現代的な強度を加え、着丈やアームホールなどのシルエットについても現代的な微調整を加えた。選抜された職人が通常行わない工程にまで踏み込んだヴィンテージ加工により、藤原自身が着用し続けて現れた色落ちも忠実に再現している フルカウント デニムジャケット Gジャン 2101 サイズ40